「日本大学卓球部創部以来のあゆみ」

     日大卓球部の創部以来の戦績と役員を掲載しております。
     掲載事項につきましてご存知の方、間違いに気づかれた方がおられましたらxswmb283@ybb.ne.jpまでご一報いただければ幸いです。
       黒字:「白球を追いかけて(日本大学卓球部創部70周年史)」 「日本大学体育年鑑(昭和26年~現在迄)」による
       青字:複数の資料により確認済
       赤字:不明または要確認事項(ご存知の方はご一報ください)
     参考資料
     「白球を追いかけて(日本大学卓球部創部70周年史)」 「日本大学体育年鑑(昭和26年~現在迄)」 「日本学生卓球史(1996年版)」
      関東学生卓球連盟「創立80周年記念誌」 「創立70周年記念誌」 「創立60周年記念誌」 「創立50周年記念誌」
      「オリンピック・世界選手権出場者一覧」を掲載いたしました(2007.11.9)

年度春季
リーグ戦
秋季
リーグ戦
大学対抗そ の 他役 員
2019年
男子1部7位

2部降格

ベスト16
関東学生
男子シングルス3位
(金光宏暢)
男子ダブルスベスト8
(寶金侑作・田口隆)
女子シングルスベスト16
(奥下茜里)
部長
本田和也
監督
氏田知孝
男子主将
相馬練
副主将
春日勝太
総務
熊谷拓哉
学連
藤澤虎之介
女子1部5位ベスト8副部長
岡本敬史
コーチ原雅浩女子主将
奥下茜里
総務
木原小絵香
2018年
男子1部5位1部4位ベスト16
関東学生
関東学生新人
男子シングルスベスト16
藤田将弘 内藤雅明
女子シングルス3位
(奥下茜里)
女子ダブルス3位
(小室聖 奥下茜里)
女子ダブルス3位
(梅森美夕 金崎愛美)
部長
本田和也
監督
氏田知孝
男子主将
南谷将成
副主将
藤田将弘
総務
川越郁弥
学連
島田翔太
女子1部4位1部6位3位副部長
岡本敬史
コーチ原雅浩
(小松悠希 中川洋希)
女子主将
小室聖
総務
小林茉穂
2017年
平成29年
男子1部5位1部6位ベスト16
全日本学生選手権
女子シングルス2位
(奥下茜里)
女子ダブルス3位
(小室聖 奥下茜里)
10/1本田和也部長就任、岡本敬史副部長就任
部長
古屋 尚
監督
氏田知孝
男子主将
大塚大寛
副主将
渡邊大地
総務
高橋隼人
学連
島田翔太
女子1部5位1部4位ベスト16コーチ原雅浩
(小松悠希 中川洋希)
女子主将
工藤燈
総務
宮﨑優
2016年
平成28年
男子1部7位1部6位ベスト16
関東学生
関東学生新人
10/1創部九十周年記念式典(日本大学本部大講堂)
男子ダブルス2位
(大塚大寛 周勝)
女子シングルス優勝
(奥下茜里)
男子ダブルス2位
(相馬練 春日勝太)
部長
古屋 尚
監督
氏田知孝
男子主将
後藤卓也
副主将
大塚大寛
総務
矢田部健太
学連
島田翔太
女子2部優勝 1部昇格1部7位ベスト16副部長
大村正文
コーチ原雅浩
(小松悠希 中川洋希)
女子主将
宮内玲菜
総務
熊谷亜美
2015年
平成27年
男子1部5位1部4位ベスト16
関東学生新人
男子シングルス3位
(周ショウ)
部長
古屋 尚
監督
氏田知孝
男子主将
澤畑宏徳
副主将
角 正平
総務
阿部竜也
学連
島田翔太
女子1部7位1部8位
2部降格
ベスト16副部長
大村正文
コーチ原雅浩
(小松悠希 中川洋希)
女子主将
市川志穂
総務
遠部倫子
2014年
平成26年
男子1部7位1部7位ベスト16
12/1古屋尚部長就任、大村正文副部長就任
部長
片山容一
監督
氏田知孝
男子主将
財田滉太
総務
奥田大梧
学連
長田拓也
女子2部優勝
1部昇格
1部5位ベスト32副部長
古屋 尚
コーチ
村松茂晴
女子主将
佐野萌子
総務
黄佳陽
2013年
平成25年
男子1部6位1部6位ベスト8
全日本大学総合
関東学生新人
女子ダブルス3位
(鈴木明日香 市川志穂)
男子シングルス優勝
(後藤卓也)
男子ダブルス3位
(後藤卓也 井坂純一)
部長
片山容一
監督
氏田知孝
男子主将
後藤功貴
総務
水野大道
学連
長田拓也
女子1部7位1部8位
2部降格
ベスト16副部長
古屋 尚
コーチ
村松茂晴
女子主将
田中千穂
総務
鏑木佳奈
2012年
平成24年
男子1部5位1部6位ベスト8
全日本学生選抜
関東学生
関東学生新人
女子シングルス2位
(馬文ティン)
女子シングルス2位
(馬文ティン)
男子シングルス2位
(西村馨史)
女子シングルス優勝
(市川志穂)
男子ダブルス3位
(西村馨史 角正平)
氏田知孝監督就任
部長
片山容一
監督
氏田知孝
男子主将
川端友
総務
松岡裕太郎
学連
秋葉真穂
女子1部7位1部4位3位副部長
古屋 尚
コーチ
村松茂晴
女子主将
目黒さくら
総務
吉田美穂
2011年
平成23年
男子1部4位1部7位ベスト8
関東学生
全日本学生選抜
男子シングルス優勝
(明晨)
女子シングルス3位
(馬文ティン)
女子ダブルス3位
(馬文ティン 目黒さくら)
女子シングルス3位
(馬文ティン)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
中川洋希
総務
金子隼己
学連
秋葉真穂
女子2部優勝
1部昇格
1部7位ベスト16副部長
古屋 尚
コーチ
氏田知孝
女子主将
平舩成海
総務
森本詩野
2010年
平成22年
男子1部4位1部3位ベスト16
関東学生
関東学生新人
女子シングルス3位(馬文ティン)
男子ダブルス3位(鈴木秀一 後藤功貴)
男子ダブルス3位(金子隼己 瀬尾浩章)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将 平岩耕助 総務 小松悠希
副総務 金子隼己 学連 國井 萌
女子
2部優勝
1部昇格
1部8位
2部降格
ベスト16
副部長
古屋 尚
コーチ
氏田知孝
女子主将
望月可奈子
総務
仲島あゆ美
副総務
平舩成海
2009年
平成21年
男子2部優勝
1部昇格
1部7位ベスト16
関東学生
関東学生新人
世界選手権(個人戦)(横浜)
女子シングルス優勝(馬文ティン)
男子シングルス2位(川端友)
男子シングルス3位(河辺隆希)
男子ダブルス優勝(川端友 鈴木秀一)
男子ダブルス3位(干場卓哉 秋田英順)
女子シングルス2位(馬文ティン)
日本代表(福岡春菜)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
飯干達也
総務
小松悠希
学連
國井 萌
女子2部優勝
1部昇格
1部8位
2部降格
ベスト16副部長
古屋 尚
コーチ
氏田知孝
女子主将
大庭綾文
総務
望月可奈子
学連
佐々野あすか
2008年
平成20年
男子2部優勝
1部昇格
1部7位
2部降格
ベスト8
オリンピック大会(北京)
世界選手権(団体戦)(広州)
関東学生新人
日本代表(福岡春菜)
日本代表(福岡春菜)
春季リーグ戦より一部8校制
男子シングルス優勝(明晨)
男子ダブルス優勝(明晨 瀬尾浩章)
男子シングルス3位(河辺隆希)
1月24日矢尾板弘桜門会最高顧問お別れの会(グランドプリンスホテル新高輪)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
相良浩太郎
総務
土倉正恵
女子2部優勝
1部昇格
1部8位
2部降格
ベスト16副部長
古屋 尚
コーチ
氏田知孝
女子主将
大庭綾文
総務
須田愛
学連
灰原雄貴
2007年
平成19年
男子2部6位2部4位ベスト16
世界選手権(個人戦)ザグレブ
全日本学生選抜
関東学生
関東学生新人
日本代表(福岡春菜)
女子シングルス優勝(劉一行)
女子シングルス優勝(劉一行)
女子ダブルス3位(中村朱希 須田愛)
現状ホームページの立上げ(3月)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
川辺浩士
総務
越川芳昭
女子1部6位
2部降格
2部4位ベスト16副部長
古屋 尚
コーチ
豊島 靖
飯干信介
女子主将
劉一行
総務
松島由佳
学連
灰原雄貴
2006年
平成18年
男子
2部4位
2部3位
ベスト32
世界選手権(団体戦)ブレーメン
全日本学生選抜
関東学生
日本代表(福岡春菜)
女子シングルス2位(劉一行)
女子シングルス3位(坂本沙織)
女子ダブルス優勝(坂本沙織 劉一行)
1月21日女子インカレ優勝祝賀会(芝パークホテル)
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
飯干信介
総務
篠原裕一
副部長
古屋 尚
コーチ
豊島 靖
福島友子
女子主将
坂本沙織
総務
牧野久美子
女子1部6位1部4位ベスト16
2005年
平成17年
男子2部6位2部4位ベスト32
全日本選手権
全日本学生選抜
全日本学生
関東学生
関東学生新人
女子ダブルス3位(福岡春菜 坂本沙織)
混合ダブルス優勝(福岡春菜 足立卓也)
女子シングルス3位(劉一行)
女子ダブルス優勝(福岡春菜 坂本沙織)
女子シングルス3位(坂本沙織)
女子ダブルス優勝(福岡春菜 坂本沙織)
女子シングルス3位(坂本真織)
片山容一部長就任 塩田晋宏監督就任
部長
片山容一
監督
塩田晋宏
男子主将
大森隆義
総務
森田直樹
女子1部優勝1部3位優勝副部長
古屋 尚
コーチ
豊島 靖
福島友子
女子主将
大橋香織
総務
中澤桜子
学連
門馬聡子
2004年
平成16年
男子2部4位2部5位ベスト16
世界大学選手権(ハンガリー)
全日本学生
関東学生
関東学生新人
女子シングルス優勝(福岡春菜)
女子シングルス2位(福岡春菜)
女子ダブルス3位(坂本詩織 大橋香織)
女子シングルス2位(劉一行)
女子シングルス3位(坂本沙織)
女子ダブルス3位(福岡春菜 坂本沙織)
女子シングルス優勝(劉一行)
部長
堀江孝至
監督
坂本憲一
男子主将佐々木智由
副主将福岡貴孝
総務永野勝久 副総務大宮俊彦
女子1部優勝1部3位ベスト16副部長
茂呂 周
コーチ
中村安孝
女子主将
森門淑子
副主将
福岡春菜
総務
坂本詩織
副総務
中澤桜子
学連
旅川寛卓
門馬聡子
2003年
平成15年
男子2部優勝2部4位ベスト16
関東学生
関東学生新人
女子ダブルス優勝(福岡春菜 坂本沙織)
女子シングルス2位(坂本沙織)
部 長 堀江孝至
副部長 茂呂 周
監督
坂本憲一
コーチ
中村安孝
男子主将
川島悠也
女子1部優勝1部3位ベスト16副主将富田真幸 総務渡辺岳秋 女子主将張虹 副主将森門淑子
総務坂本詩織 学連竹内良謙 間山右子 旅川寛卓
2002年
平成14年
男子2部5位2部2位ベスト32
関東学生新人
女子シングルス2位(福岡春菜)
女子ダブルス2位(福岡春菜 大橋香織)
部長
堀江孝至
監督
坂本憲一
男子主将
高見陽二
総務
祝迫陽平
女子2部優勝
1部昇格
1部3位ベスト16副部長
茂呂 周
コーチ
中村安孝
女子主将
山口ひろみ
学連竹内良謙
間山右子
2001年
平成13年
男子2部3位2部4位ベスト32
関東学生
男子ダブルス3位(望月裕也 川島悠也)
部長
堀江孝至
監督
坂本憲一
男子主将
横田敬春
総務
吉田友雄
副総務
望月裕也
女子2部優勝2部優勝ベスト16副部長
茂呂 周
コーチ
谷 由紀夫
女子主将
関山こころ
総務
大原瑞絵
学連
竹内良謙
2000年
平成12年
男子2部2位2部3位ベスト32
オリンピック大会(シドニー)
世界選手権(団体戦)
(マレーシア クアラルンプール)
全日本選手権
関東学生
関東学生新人
日本代表(坂田倫子)
日本代表(坂田倫子)
混合ダブルス2位(森本洋治 河野文江)
女子シングルス3位(張虹)
男子ダブルス2位(豊田将士 柴田裕介)
女子シングルス2位(張虹)
堀江孝至部長就任 坂本憲一監督就任
部長
堀江孝至
監督
坂本憲一
男子主将
佐々木一樹
総務
吉田友雄
女子2部2位2部3位ベスト16副部長
茂呂 周
コーチ
谷 由紀夫
女子主将
浅川恵梨
女子総務
谷知子
1999年
平成11年
男子2部5位2部3位ベスト32
世界選手権(個人戦)
(オランダ アイントホーヘン)
全日本選手権
関東学生新人
11月20日「荻村伊智郎、田中利明を語る集い」「檜山與八郎先生を偲ぶ会」(日本大学本部大講堂)
日本代表(坂田倫子)
男子ダブルス2位(森本洋治 高志亮)
女子ダブルス3位(野末知穂 塩見亜矢子)
女子ダブルス3位(工藤彩子 池津あゆみ)
部長
櫻井 勇
監督
永瀬治一郎
男子主将
山崎嘉平太
総務
佐々木一樹
女子2部2位2部3位ベスト32コーチ
坂本憲一
女子主将
野平登志子
学連
福原秀行
1998年
平成10年
男子2部4位2部3位ベスト16
櫻井勇部長就任
部長
櫻井 勇
監督
永瀬治一郎
男子主将
後藤賢治
総務
上田貴文
女子2部3位2部3位ベスト32コーチ
井関律人
女子主将
山川加奈子
女子総務
宮城通代
1997年
平成9年
男子2部3位2部3位ベスト32
全日本選手権
関東学生
女子ダブルス3位(野末知穂 松尾清美)
女子シングルス2位(山川加奈子)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将
八島秀隆
総務
中村善幸
女子2部3位2部4位ベスト32コーチ
井関律人
女子主将
山川加奈子
学連
朝烏寧
1996年
平成8年
男子2部5位2部4位ベスト32
全日本選手権
関東学生
混合ダブルス2位(森本洋治 河野文江)
女子ダブルス3位(角田めぐみ 山川加奈子)
全日本男子ダブルス2位 佐藤計
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将高橋真佐人
副主将横山隆 総務後藤春樹
女子2部4位2部優勝ベスト16コーチ河島国男
井関律人
女子主将角田めぐみ
1995年
平成7年
男子2部5位2部4位ベスト16
全日本選手権
関東学生新人
男子ダブルス2位(森本洋治 岩崎清信)
10/21創部七十周年記念式典(日本大学本部大講堂)
女子シングルス3位(山川加奈子)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将藤井竜也 副主将阿部清隆
総務村松和彦 学連穂積尚志
女子2部優勝2部優勝ベスト16コーチ 河島国男
井関律人
女子主将坂田倫子 副主将渡辺香緒里
女子総務原田しのぶ 副総務鹿野紀子
1994年
平成6年
男子1部6位
2部降格
2部優勝ベスト16
アジアカップ(中国)
世界大学選手権(ベルギー)
全日本学生
日本卓球協会
関東学生
韓国遠征
日本代表(森本洋治)
日本代表(森本洋治)
男子シングルス3位(森本洋治)
専務理事(道上 進)
女子ダブルス3位(野末知穂 坂田倫子)
監督永瀬治一郎 コーチ井関律人 選手森本洋治 高橋智英 秋友康伸 藤井竜也 海谷輝 阿部清隆 野末知穂 大掛美奈 下岡こころ 坂田倫子 渡辺香緒里 角田めぐみ
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将
森本洋治
副主将
高橋智英
秋友康伸
総務
村松和彦
副総務
境谷徹
女子1部3位1部6位
2部降格
ベスト16コーチ
井関律人
女子主将
野末知穂
副主将
秋森純子
女子総務
石井夕子
学連
穂積尚志
1993年
平成5年
男子1部5位1部5位ベスト16
日英対抗戦クリーブランドオープン
全日本選手権
スウェーデンオープン
全日本学生
韓国グランプリ93
関東学生
関東学生新人
スロバキアオープン
日本代表(森本洋治)
混合ダブルス3位(森本洋治 道広友子)
日本代表(森本洋治)
男子シングルス2位(森本洋治)
日本代表(森本洋治)
女子シングルス3位(野末知穂)
女子ダブルス優勝(野末知穂 坂田倫子)
男子ダブルス3位(横山隆 服部有一郎)
女子ダブルス3位(鹿野紀子 高橋舞子)
日本代表(森本洋治 坂田倫子)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将
伊東隆士
副主将
當真良和
総務
曽我元博
副総務
中村幸男
女子2部2位2部優勝
1部昇格
ベスト8コーチ
井関律人
女子主将
山田陽子
副主将
井村路子
品川博子
女子総務
石井夕子
学連
中村孝夫
久村和
1992年
平成4年
男子1部5位1部5位ベスト8
全日本社会人
笹川杯地球ユース選手権
全日本選手権
日米学生交歓大会
全日本学生
関東学生
関東学生新人
男子ダブルス優勝(川原尚美 韋晴光)
男子監督永瀬治一郎 代表森本洋治
混合ダブルス3位(森本洋治 道広友子)
日本代表(森本洋治 野末知穂)
男子シングルス3位(森本洋治)
男子シングルス3位(安井浩史)
女子シングルス3位(坂田倫子)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将
上月智之
副主将
安井浩史
総務
山口裕宏
副総務
三島崇明
女子2部優勝
1部昇格
1部6位
2部降格
ベスト16コーチ
井関律人
女子主将
須藤純子
女子総務
笹本直子
学連
中村孝夫
1991年
平成3年
男子1部6位1部6位ベスト8
中国オープン
関東学生
関東学生新人
世界選手権(幕張)
日本代表(森本洋治 佐藤恵理子)
男子シングルス2位(森本洋治)
男子ダブルス2位(森本洋治 高橋智英)
男子シングルス優勝(森本洋治)
男子ダブルス優勝(森本洋治 高橋智英)
女子シングルス3位(野末知穂)
総監督(田中利明) 日本代表(森本洋治)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将
小塩浩
副主将
江崎芳孝
総務
谷由紀夫
学連
森部真弘
女子2部優勝2部優勝ベスト16コーチ
井関律人
女子主将
佐藤恵理子
女子総務
遠藤育子
合宿所長
羽畑和夫
1990年
平成2年
男子2部優勝
1部昇格
1部6位ベスト8
世界大学選手権(ハンガリー)
東日本学生(最後の大会)
関東学生新人
日本代表(佐藤恵理子)
女子シングルス優勝(佐藤恵理子)
女子シングルス3位(山田陽子)
永瀬治一郎監督就任(4月)
部長
石川才顯
監督
永瀬治一郎
男子主将太田宣幸
副主将小笠原剛
総務
谷由紀夫
女子2部優勝2部優勝ベスト16女子主将
吉岡弘子
女子総務
遠藤育子
合宿所長
高野浩一
1989年
平成元年
男子2部4位2部4位ベスト32
日本卓球協会
関東学生新人
強化本部長(田中利明)
男子ダブルス優勝(安井浩史 上月智之)
中西義治監督就任
部長
石川才顯
監督
中西義治
男子主将古瀬広樹 副主将太田宣幸
総務武田光史 学連森部真弘
女子2部優勝2部優勝女子主将
金子浩美
女子総務
松井由美子
合宿所長
末藤康弘
1988年
昭和63年
男子1部6位
2部降格
2部3位ベスト32
ソウルオリンピック
関東学生新人
コーチ(永瀬治一郎)
戸田合宿所完成8月移転
女子シングルス3位(佐藤恵理子)
女子ダブルス3位(佐藤恵理子 遠藤育子)
石川才顯部長就任(3月1日)
部長
石川才顯
監督
金井吾廊
男子主将
太田 毅
総務
武田光史
学連
高橋昭浩
女子1部6位
2部降格
2部優勝ベスト16コーチ
中西義治
女子主将
澤根さやか
女子総務
松井由美子
合宿所長
末藤康弘
1987年
昭和62年
男子2部優勝
1部昇格
1部6位ベスト32
国際卓球連盟
日本卓球協会
会長(荻村伊智朗)
矢尾板弘 勲四等旭日小綬章授章
副会長(荻村伊智朗)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
北山友幸
総務
武田光史
学連
高橋昭浩
女子2部優勝2部優勝
1部昇格
ベスト8コーチ
中西義治
女子主将
沢田ともえ
女子総務
戎井みどり
合宿所長
宇山孝志
1986年
昭和61年
男子1部4位1部6位
2部降格
ベスト8
関東学生
男子ダブルス3位(佐藤恭彰 北山友幸)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
川端浩義
総務
松村隆弘
学連
佐藤義彦
女子1部6位
2部降格
2部3位ベスト8コーチ
中西義治
女子主将
小林和理
女子総務
金井美紀江
合宿所長
青柳健次
1985年
昭和60年
男子1部優勝1部2位ベスト8
全日本選手権
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
春秋王座決定戦
世界選手権(イエテボリ)
関東学生新人
男子ダブルス3位(川原尚美 小道野英二)
本学3対4近畿大
男子シングルス3位(佐藤計)
本学4対0愛工大
本学4対2専大
日本代表(清水拡嗣)
男子ダブルス3位(増田綱将 蔵谷学)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
佐藤計
副主将
長島正行
総務
吉村清志
学連
金井美紀江
女子1部6位1部6位ベスト8コーチ
松井康浩
女子主将
魚路恭子
女子総務
福井則子
合宿所長
中野浩司
1984年
昭和59年
男子1部4位1部3位ベスト16
アジアカップ(ニューデリー)
全日本選手権
関東学生新人
日本代表(清水正夫)
創部六十周年記念式典(日本大学本部大講堂)
男子ダブルス2位(清水拡嗣 海鉾仁)
男子シングルス優勝(北山友幸)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将中田博文 副主将若林八十二
総務奥田博幸 学連金井美紀江
女子1部5位1部6位ベスト8コーチ
松井康浩
女子主将
三浦裕子
女子総務
河治順子
合宿所長
徳永利光
1983年
昭和58年
男子1部5位1部4位ベスト16
世界選手権(東京)
全日本選手権
関東学生新人
日本代表(永瀬治一郎 坂本憲一 清水拡嗣)
男子ダブルス2位(清水拡嗣 海鉾仁)
男子シングルス3位(川端浩義)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
原 雅浩
総務
金井公則
学連
沢田和秀
女子1部6位1部4位ベスト16コーチ
松井康浩
女子主将
小島千晶
女子総務
浜田真帆
合宿所長
水谷正博
1982年
昭和57年
男子1部6位1部6位ベスト16
関東学生
関東学生新人
日本卓球協会
女子シングルス3位(三浦裕子)
女子ダブルス2位(小島千晶 石川知子)
男子シングルス優勝(荒木裕治)
男子シングルス3位(佐藤計)
男子ダブルス優勝(佐藤計 井上博茂)
男子ダブルス2位(荒木裕治 長島正行)
男子ダブルス3位(中田博文 奥田博幸)
常任顧問(矢尾板弘)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
河合彦光
総務
樋口 茂
女子1部6位1部5位ベスト16コーチ
松井康浩
女子主将
熊田友子
女子総務
金井澄子
学連
安藤 純
1981年
昭和56年
男子1部優勝1部5位3位
世界選手権(ノビサト)
全日本選手権
全日本学生
関東学生
関東学生新人
日本代表(坂本憲一 海鉾仁)
男子シングルス2位(坂本憲一)
男子ダブルス3位(海鉾仁 塩田晋宏)
男子シングルス2位(海鉾仁)
男子ダブルス3位(海鉾仁 塩田晋宏)
男子ダブルス3位(矢野正徳 若林八十二)
男子ダブルス3位(岡田一也 徳永利光)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
海鉾 仁
総務
村松茂晴
学連
西本幸宏
女子2部優勝2部優勝
1部昇格
ベスト16コーチ
松井康浩
女子主将
平山 雪
女子総務
小林久美
合宿所長
川原尚美
1980年
昭和55年
男子1部3位1部2位3位
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
アジア選手権
日本卓球協会
男子シングルス3位(坂本憲一)
男子ダブルス優勝(海鉾仁 塩田晋宏)
男子シングルス3位(元田明人)
男子シングルス3位(塩田晋宏)
日本代表(海鉾仁)
専務理事(荻村伊智朗)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
元田明人
総務
見城 真
学連
北地勝広
女子2部優勝2部優勝ベスト16コーチ
松井康浩
女子主将
松島範子
女子総務
田中 忍
合宿所長
諏訪邦雄
1979年
昭和54年
男子1部優勝1部優勝優勝
世界選手権(ピョンヤン)
ブラジル遠征
全日本選手権
全日本学生
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
関東学生
関東学生新人
日本代表(総監督矢尾板弘 コーチ古川敏明 選手坂本憲一)
団長 矢尾板弘 監督 金井吾廊 コーチ 松井康治 選手 坂本憲一 河島国男 海鉾仁 山崎信一
創部55周年記念式典(日本青少年会館)
矢尾板弘 藍綬褒章授章
男子団体3位
男子シングルス2位(清水正夫)
男子ダブルス優勝(清水正夫 坂本憲一)
本学0対4近畿大
男子シングルス優勝(坂本憲一)
男子シングルス2位(清水正夫)
男子シングルス3位(海鉾仁)
男子ダブルス優勝(清水正夫 坂本憲一)
本学4対2愛工大
男子シングルス2位(鷲見知広)
男子シングルス3位(坂本憲一)
男子シングルス2位(山崎信一)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
清水正夫
総務
柿崎忠美
学連
茶川秀司
女子2部優勝2部優勝ベスト16コーチ
松井康浩
女子主将
川野洋子
女子総務
田中 忍
合宿所長
前川幸夫
1978年
昭和53年
男子1部優勝1部優勝3位
全日本社会人
全日本選手権
全日本学生
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
関東学生
関東学生新人
国際卓球連盟
女子シングルス優勝(千葉良子)
男子シングルス3位(山吉敬二)
混合ダブルス優勝(坂本憲一 塚本英子)
団体3位
男子シングルス優勝(坂本憲一)
男子シングルス2位(天野悟)
男子シングルス3位(清水正夫)
男子ダブルス2位(天野悟 清水正夫)
本学4対0福岡大
男子シングルス優勝(清水正夫)
男子シングルス2位(坂本憲一)
男子シングルス3位(中村安孝)
男子シングルス3位(天野悟)
男子ダブルス優勝(天野悟 清水正夫)
本学4対0愛工大
男子シングルス優勝(天野悟)
男子シングルス3位(清水正夫)
男子ダブルス優勝(天野悟 清水正夫)
男子シングルス優勝(塩田晋宏)
男子ダブルス2位(海鉾仁 川原尚美)
男子ダブルス3位(村松茂晴 赤穂陽治
会長代行(荻村伊智朗)
部長
大淵利男
監督
金井吾廊
男子主将
天野 悟
副将
中村安孝
総務会計
岡部 裕
学連
君波範明
茶川秀司
女子1部5位1部6位
2部降格
ベスト8コーチ
松井康浩
女子主将
鈴木晶子
女子総務
黒川嘉枝
合宿所長
川田高弘
1977年
昭和52年
男子1部優勝1部優勝ベスト8
全日本選手権
欧州遠征
全日本学生
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
関東学生新人
日本卓球協会
東京卓球連盟
男子シングルス3位(永瀬治一郎)
混合ダブルス2位(小山欽司 下田とわ子)
男子団体2位
日本代表(中村孝太郎)
男子シングルス2位(天野悟)
男子シングルス3位(中村安孝)
男子ダブルス優勝(大塚弘 天野悟)
本学2対4近畿大
男子シングルス優勝(坂本憲一)
男子シングルス3位(清水正夫)
男子ダブルス優勝(大塚弘 天野悟)
本学4対2愛工大
男子シングルス優勝(坂本憲一)
男子シングルス2位(元田明人)
男子ダブルス2位(元田明人 岩瀬建彦)
男子ダブルス3位(坂本憲一 前川幸夫)
副会長(矢尾板弘)
会長(矢尾板弘)
名誉部長
檜山與八郎
部長
大淵利男
総監督
矢尾板弘
監督
金井吾廊
男子主将
大塚 弘
総務
中川敬一朗
会計
中川敬一朗
女子1部3位1部5位ベスト8コーチ
松井康浩
中西義治
古川敏明
白沢秀男
女子主将
七沢京子
学連
君波範明
1976年
昭和51年
男子1部2位1部2位ベスト8
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
アジア・アフリカ・ラテンアメリカ卓球友好招待大会
関東学生
関東学生新人
女子ダブルス2位(千葉良子 横田幸子)
男子ダブルス3位(永瀬治一郎 山吉敬二)
男子シングルス3位(中村安孝 清水正夫)
男子ダブルス優勝(永瀬治一郎 山吉敬二)
男子ダブルス3位(大塚弘 天野悟)
混合ダブルス優勝(小山欽司 黒子テル子)
男子シングルス3位(天野悟)
男子ダブルス3位(永瀬治一郎 山吉敬二)
女子シングルス2位(千葉良子)
男子シングルス3位(河島国男)
女子シングルス3位(千葉良子)
女子ダブルス3位(千葉良子 川野洋子)
名誉部長
檜山與八郎
部長
大淵利男
総監督
矢尾板弘
監督
金井吾廊
男子主将
山吉敬二
総務
櫨 康治
女子2部優勝
1部昇格
1部5位ベスト8助監督
松井康浩
女子監督
中西義治
コーチ
古川敏明
白沢秀男
榊原倫子
女子主将
石川美智子
学連
君波範明
1975年
昭和50年
男子1部5位1部4位3位
世界選手権(カルカッタ)
全日本選手権
東日本学生
関東学生
日本代表(古川敏明)
男子ダブルス2位(永瀬治一郎 山吉敬二)
男子シングルス2位(永瀬治一郎)
男子ダブルス2位(永瀬治一郎 山吉敬二)
名誉部長 檜山與八郎 部長 大淵利男
総監督 矢尾板弘 監督 金井吾廊
男子主将 田村 明 総務 奥田博文 会計峯吉 孝
女子2部4位2部3位ベスト16助監督松井康浩 女子監督中西義治
コーチ 古川敏明 白沢秀男 榊原倫子
女子主将
遠藤あつ子
学連
植原章雄
1974年
昭和49年
男子2部優勝
1部昇格
1部優勝ベスト8
アジア競技大会(テヘラン)
全日本学生
東日本学生
関東学生
日本大学卓球部創部五十周年記念式典
(10月10日 日大両国講堂)
大淵利男教授部長就任
日本代表(小山欽司)
男子シングルスス3位(小山欽司)
男子シングルス2位(小山欽司)
男子シングルス優勝(小山欽司)
名誉部長
檜山與八郎
総 監 督 矢尾板弘
監 督 金井吾廊
助 監 督 松井康浩
女子監督 中西義治
男子主将 小山欽司
総 務 吉見元男
会 計 吉見元男
女子2部優勝2部2位ベスト16部長
大淵利男
コーチ
古川敏明 白沢秀男
榊原倫子
女子主将
内田弓子
学連
小田隆宣
1973年
昭和48年
男子1部2位1部6位
2部降格
ベスト8
全日本選手権
関東学生
関東学生新人
男子シングルス3位(古川敏明)
男子ダブルス3位(古川敏明 小川均)
全日本選抜北朝鮮遠征(今井邦夫)
男子シングルス3位(小山欽司)
男子ダブルス優勝(永瀬治一郎 山吉敬二)
女子ダブルス3位(小川美千代 山田典子)
部長
檜山與八郎
総監督 矢尾板弘
監 督 金井吾廊
助監督 松井康浩
男子主将 川内信一郎
総 務 黒田 貫
会 計 阿部和彦
女子2部3位2部優勝ベスト16女子監督
中西義治
コーチ
古川敏明 白沢秀男
榊原倫子
女子主将
加藤慶子
学連
江口 孝
1972年
昭和47年
男子1部2位1部優勝ベスト8
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
春秋王座決定戦
関東学生新人
日本卓球協会
訪中学生卓球選抜チーム親善試合出場(小山欽司)
本学2対4福岡大
男子ダブルス2位(古賀法男 坂下勝美)
本学4対3愛工大
本学4対3法政大
男子シングルス3位(田村明)
男子シングルス3位(加藤浩)
専務理事(矢尾板弘)
金井吾廊監督就任
部長
檜山與八郎
総監督
矢尾板弘
監督
金井吾廊
男子主将
古賀法男
総務
東野光伸
会計
田村文生
女子2部3位2部4位ベスト32助監督
松井康浩
女子監督
中西義治
コーチ
古川敏明
白沢秀男
榊原倫子
女子主将
笠井喜美子
学連
里島幸樹
江口 孝
1971年
昭和46年
男子1部3位1部6位ベスト8
全日本選手権
世界選手権(名古屋)
東日本学生
関東学生
関東学生新人
男子シングルス3位(古川敏明)
4月新合宿所完成移転(世田谷区経堂)
日本代表(古川敏明 榊原倫子)
男子シングルス3位(古賀法男)
男子ダブルス3位(古賀法男 中村孝太郎)
男子シングルス3位(原和美)
部長
檜山與八郎
監督
道上 進
男子主将
岩田秀夫
総務
松村勤
会計
向米作
女子2部優勝2部2位ベスト32総監督
矢尾板弘
女子主将
大西京子
学連
米長正博
1970年
昭和45年
男子1部4位1部4位3位
東日本学生
関東学生
男子シングルス優勝(中村孝太郎)
男子ダブルス2位(渡部文則 高島和久)
部長
檜山與八郎
監督
道上 進
男子主将
渡部文則
総務
平井千民
会計
漆崎志郎
女子1部6位
2部降格
2部優勝ベスト16総監督
矢尾板弘
女子主将
保坂かの子
学連
佐藤省吾
1969年
昭和44年
男子1部5位1部4位3位
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生
関東学生新人
女子シングルス3位(榊原倫子)
女子シングルス3位(榊原倫子)
女子シングルス3位(榊原倫子)
男子ダブルス3位(渡部文則 高島和久)
女子ダブルス3位(榊原倫子 飯塚恵美)
男子シングルス2位(古賀法男)
男子ダブルス2位(石田幸男 漆崎志郎)
部長
檜山與八郎
監督
道上 進
男子主将
白沢秀男
総務
矢尾板誠
会計
酒井幸男
女子1部3位1部5位ベスト8総監督
矢尾板弘
女子主将
榊原倫子
学連
石井清昭
1968年
昭和43年
男子1部2位1部4位3位
全日本選手権
東日本学生
関東学連
男子団体3位
女子シングルス3位(榊原倫子)
名誉会長(檜山與八郎部長)
道上進監督就任
部長
檜山與八郎
監督
道上 進
男子主将
立沢栄一
総務
鈴木泰男
会計
大野博昭
女子1部5位1部5位ベスト8総監督
矢尾板弘
女子主将
山田美智子
学連
堂上隆国
1967年
昭和42年
男子2部優勝
1部昇格
1部4位ベスト16
世界選手権(ストックホルム)
全日本学生
関東学生新人
日本代表(荻村伊智朗・反畑秀彦)
男子シングルス3位(安代幸廣)
男子シングルス2位(渡部文則)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
安代幸廣
総務
高瀬功
会計
佐藤秀雄
女子1部5位1部5位ベスト16助監督
曽我光男
コーチ 道上 進
荻村伊智朗 朝日重吉
女子主将
伊佐園子
学連
橋本雅之
1966年
昭和41年
男子2部
4勝1敗
2部優勝ベスト16
東日本学生
日本卓球協会
関東学生新人
男子ダブルス2位(安代幸廣 古川敏明)
男子ダブルス3位(馬場千明 立沢栄一
副理事長(矢尾板弘監督)
男子シングルス2位(大原福克)
男子シングルス3位(白沢秀男)
男子ダブルス優勝(山川準一 西田行輝)
男子ダブルス3位(白沢秀男 大原福克
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
川西幹夫
総務
森原秀郎
会計
田中克己
女子1部3位1部6位ベスト8助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
朝日重吉
女子主将
篠徳子
学連
二藤茂洋
1965年
昭和40年
男子1部6位
2部降格
2部3位ベスト16
世界選手権(リュブリアナ)
東日本学生
関東学生新人
日本代表(荻村伊智朗)
男子ダブルス2位(角田武人 秋元昭吉)
男子シングルス3位(内野国芳)
男子ダブルス2位(内野国芳 安藤典明)
男子ダブルス3位(馬場千明 立沢栄一)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
角田武人
総務
田中清
会計
本吉昌治
女子1部5位1部4位ベスト8助監督
曽我光男
コーチ 道上進
荻村伊智朗 田中利明
女子主将
原田千代子
学連
関雅昭
1964年
昭和39年
男子1部2位1部優勝2位
全日本学生
東日本学生
関東学生
男子シングルス2位(緒方敬弘)
男子シングルス2位(大橋紘明)
男子ダブルス3位(大橋紘明 反畑秀彦)
男子シングルス優勝(大橋紘明)
男子シングルス2位(反畑秀彦)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
緒方敬弘
女子主将
原田千代子
総務
篠原秀夫
女子1部5位1部6位ベスト16助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
男子副将
大橋紘明
反畑秀彦
会計
荒木武則
学連
玉川進
1963年
昭和38年
男子1部優勝1部優勝ベスト8
韓国遠征
東京卓球連盟
世界選手権(プラハ)
全日本学生
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
関東学生
関東学連
関東学生新人
団長 矢尾板弘 選手 朝日重吉 大橋紘明 反畑秀彦 大竹勉 秋元昭吉 中村博保)
副会長(矢尾板弘)
日本代表(荻村伊智朗)
男子シングルス3位(大橋紘明)
男子ダブルス3位(大橋紘明 反畑秀彦)
本学8対4関西学院大
男子シングルス2位(太田貞夫)
本学4対1中京大
男子シングルス2位(朝日重吉)
男子ダブルス2位(大橋紘明 反畑秀彦)
会長(檜山與八郎部長)
男子シングルス優勝(笹沢儀幸)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
朝日重吉
男子副将
太田貞夫
総務
出倉栄彦
女子1部6位
2部降格
2部優勝
1部昇格
ベスト8助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
女子主将
広川勝子
会計
佐光克之
学連
西出光雄
1962年
昭和37年
男子1部優勝1部4位ベスト8
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生新人
男子ダブルス3位(中山春生 大橋紘明)
男子シングルス3位(朝日重吉)
男子シングルス3位(太田貞夫)
男子シングルス3位(朝日重吉)
男子ダブルス2位(平松勁 朝日重吉)
女子シングルス優勝(広川勝子)
女子ダブルス3位(広川勝子 原田千代子)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
中山春生
男子副将
平松 勁
小山次郎
総務
尾崎基寿
女子2部優勝
1部昇格
1部5位ベスト8助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
女子主将
学連
井上道子
女子総務
小嶋真砂子
学連
藤掛満夫
1961年
昭和36年
男子1部3位1部2位3位
世界選手権(北京)
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生新人
合宿所移転(練馬区中村南)
混合ダブルス優勝(荻村伊智朗 松崎キミ代)
男子ダブルス3位(芦谷勇 中島昭郎)
男子ダブルス3位(芦谷勇 中島昭郎)
男子ダブルス優勝(芦谷勇 中島昭郎)
女子シングルス3位(太田冨佐子)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
竹本義文
男子副将
佐藤満男
総務会計主務
桑田重信
女子4部A優勝
3部B昇格
3部B優勝
2部昇格
ベスト8助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
女子主将
小嶋真砂子
学連委員
井上道子
学連会計
黒崎浩平
1960年
昭和35年
男子1部2位1部4位3位
全日本選手権
全日本学生
関東学生新人
東京卓球連盟
男子シングルス2位(荻村伊智朗
混合ダブルス3位(荻村伊智朗 岡田とみ)
混合ダブルス3位(中西義治 畑山恵子)
男子ダブルス3位(芦谷勇 中島昭郎)
女子シングルス3位(井上道子)
男子シングルス3位(勝又重雄)
男子ダブルス2位(太田貞夫 朝日重吉)
女子部創立
理事長(矢尾板弘)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
男子主将
外谷寅雄
男子副将
榎本靖彦
総務会計主務
多田彰一
女子5部優勝
4部昇格
4部B3位助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
女子主将
井上道子
女子主務
小嶋真砂子
学連
浅利憲志
黒崎浩平
1959年
昭和34年
男子1部4位1部3位3位全日本選手権
台湾遠征
世界選手権(ドルトムント)
東日本学生
関東学生新人
男子シングルス2位(荻村伊智朗)
男子シングルス3位(中西義治)
男子ダブルス3位(中西義治 大谷保夫)
団長兼監督 矢尾板弘 選手 田中利明 成田静司 中西義治 佐光宏 中山春生)
日本代表(荻村伊智朗 成田静司)
男子シングルス3位(荻村伊智朗)
男子ダブルス優勝(荻村伊智朗 村上輝夫)
混合ダブルス優勝(荻村伊智朗 江口冨士枝)
男子シングルス2位(中西義治)
男子ダブルス3位(中西義治 大谷保夫)
男子ダブルス2位(中野進 石丸俊二)
男子シングルス3位(中山春生)
男子シングルス3位(石丸俊二)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
中西義治
総務
大島佳明
会計
小泉 実
1958年
昭和33年
男子
1部3位
1部3位
2位
全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生新人
男子シングルス優勝(成田静司)
男子ダブルス2位(成田静司 小倉喜八郎)
混合ダブルス優勝(荻村伊智朗 大川とみ)
男子シングルス優勝(成田静司)
男子ダブルス3位(中西義治 大谷保夫)
男子ダブルス3位(成田静司 小倉喜八郎)
男子シングルス優勝(成田静司)
男子シングルス3位(中西義治)
男子シングルス3位(成川亘茂)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
成田静司
総務
木村国男
学連委員
千村哲夫
助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
副将会計
林 源司
学連補佐
大島佳明
1957年
昭和32年
男子
1部優勝
1部5位
2位
世界選手権(ストックホルム)
全日本選手権
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
春秋王座決定戦
関東学生新人
男子シングルス優勝(田中利明)
男子シングルス2位(荻村伊智朗)
男子ダブルス2位(荻村伊智朗 田中利明)
混合ダブルス優勝(荻村伊智朗 江口冨士枝)
男子シングルス優勝(成田静司)
男子シングルス3位(田中利明)
男子ダブルス3位(成田静司 小倉喜八郎)
男子ダブルス3位(中西義治 大谷保夫)
本学8対4関西学院大
男子ダブルス3位(成田静司 小倉喜八郎)
本学4対0東北学院大
本学4対2明治大
男子シングルス優勝(小堺正夫)
男子ダブルス2位(石川義昭 米山光弘)
男子ダブルス3位(佐光宏 田口一男)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
加藤盛保
マネージャー
吉田和敏
学連委員
吉田和敏
助監督
曽我光男
コーチ
道上 進
荻村伊智朗
田中利明
会計
板倉 洋
学連補佐
木村国男
1956年
昭和31年
男子1部優勝1部2位3位全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生新人
世界選手権(東京)
男子シングルス優勝(田中利明)
男子シングルス3位(荻村伊智朗)
男子シングルス3位(成田静司)
男子ダブルス優勝(荻村伊智朗 田中利明)
男子ダブルス3位(成田静司 小倉喜八郎)
混合ダブルス優勝(荻村伊智朗 大川とみ)
混合ダブルス2位(田中利明 生野千恵子)
男子シングルス3位(田中利明)
男子ダブルス3位(中西義治 大谷保夫)
男子ダブルス3位(成田静司 小倉喜八郎)
男子シングルス3位(小倉喜八郎)
男子ダブルス2位(中西義治 引野博之)
男子シングルス優勝(荻村伊智朗)
男子シングルス2位(田中利明)
男子ダブルス優勝(荻村伊智朗 富田芳雄)
男子ダブルス3位(田中利明 角田啓輔)
日本代表(道上 進)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
田中利明
副将
粟根 巌
マネージャー
村上正文
1955年
昭和30年
男子1部5位1部優勝ベスト8全日本選手権
全日本学生
東西優勝校対抗戦
東日本学生
東西対抗東日本決定戦
春秋王座決定戦
世界選手権(ユトレヒト)
男子シングルス優勝(田中利明)
男子シングルス3位(道上進)
男子ダブルス2位(荻村伊智朗 田中利明)
混合ダブルス優勝(田中利明 生野千恵子)
混合ダブルス2位(荻村伊智朗 大川とみ)
男子シングルス優勝(田中利明)
男子シングルス3位(笠原睦生)
本学8対5関西学院大
男子シングルス優勝(荻村伊智朗)
男子シングルス3位(田中利明)
男子ダブルス3位(粟根巌 笠原睦生)
本学4対0岩手大
本学4対2早稲田大
男子シングルス優勝(田中利明)
男子ダブルス3位(荻村伊智朗 富田芳雄)
混合ダブルス3位(田中利明 楢原静世)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
荻村伊智朗
副将
内田房男
マネージャー
安藤 悟
学連
内村 朗
1954年
昭和29年
男子1部2位1部3位ベスト8台湾遠征
全日本選手権
東日本学生
関東学生新人
ベルリン国際大会
パリ国際大会
世界選手権(ロンドン)
団長 檜山與八郎 監督 矢尾板弘 主将 山田政功 選手 荻村伊智朗 田中利明 栗根巌 加藤盛保
男子シングルス優勝(田中利明)
混合ダブルス2位(金井吾廊 仲村智恵子)
男子シングルス優勝(田中利明)
男子ダブルス優勝(加藤盛保 好田友治)
男子ダブルス2位(染谷隆雄 柴田桂二
日本代表(荻村伊智朗)
男子シングルス優勝(荻村伊智朗)
男子シングルス優勝(荻村伊智朗)
男子ダブルス3位(荻村伊智朗 富田芳雄)
練習場 本部地下に移転
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
山田政功
マネージャー
草場不磋夫
1953年
昭和28年
男子1部3位1部優勝2位全日本選手権
全日本学生
東日本学生
関東学生新人
アジアランキング
男子シングルス優勝(荻村伊智朗)
男子シングルス2位(田中利明)
男子ダブルス優勝(山田政功 荻村伊智朗)
混合ダブルス2位(荻村伊智朗 関澄子)
男子シングルス3位(荻村伊智朗)
男子ダブルス3位(山田政功 荻村伊智朗)
男子シングルス3位(荻村伊智朗)
男子シングルス2位(田中利明)
男子シングルス3位(粟根巌)
男子ダブルス3位(田中利明 粟根巌)
1位(荻村伊智朗)
練習場 法文学部第一講堂
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
道上 進
マネージャー
金井吾廊
1952年
昭和27年
男子2部優勝2部優勝
1部昇格
ベスト16練習場 法文学部第一講堂部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
道上 進
マネージャー
曽我光男
1951年
昭和26年
男子3部B優勝3部A優勝
2部昇格
ベスト16練習場 法文学部第一教室部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
主将
浅野 浩
マネージャー
曽我光男
1950年
昭和25年
男子5部優勝
4部昇格
4部優勝
3部昇格
ベスト16全日本学生
関東学生新人
男子ダブルス3位(道上進 金井吾廊)
男子シングルス2位(道上進)
部長
檜山與八郎
監督
矢尾板弘
1949年
昭和24年
男子日本卓球協会理事評議員
全日本シニア
(矢尾板弘)
優勝(山田孝次郎)
1948年
昭和23年
男子
1947年
昭和22年
男子1部4位1部6位